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Misao’s bible diary

教会の奥義・キリストにある一致

艱難期前携挙説主義者が取り組む必要のある諸問題

黙示録6章の赤い馬は、世界大戦と区別される未来の大艱難時代の戦争を指しているのか?

前回は、信者への安息が携挙によって再臨の裁きより先に与えられるものではないことを、Ⅱテサロニケ1:7の、苦しみと安息の報いは炎の中に御使いたちとともに天から「現れ」(602apokalupsis)る時に起こるという聖句を通して指摘しました。 また、再臨によっ…

さばき主は二度「戸口」のところまで来られるか?

ごぶさたしてしております。 いつも”○○休み”は家族ファーストにするのを心掛けているのであしからず…。 さて、小休止をはさみながらSNSでも話題となっていた「患難期前携挙説」について長い期間詳しく深堀りしてきました。 その一覧のリンクをここに貼ります…

花嫁が亜麻布をまとって用意ができたと宣言されるのが、再臨のタイミングであるという問題(4-2)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その4-2

栄光の体を持っていない人々が千年王国に入るという問題(4-1後半)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その4-1(後半)

栄光の体を持っていない人々が千年王国に入るという問題(4-1前半)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その4-1(前半)

患難期前携挙説は、信者への裁きについて他の携挙論の説明よりも優位性があるか(3-3後半)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その3-3後半

信者へ(キリストの御座)の裁きはⅠコリ3:10-15、Ⅱコリ5:10等と矛盾なく説明可能か(3-3前半)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その3-3前半

患難期の「聖徒」に対する聖霊の様々な約束は例外的か(3-2)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その3-2

「神の民」という概念における「教会」には特異性が認められるか?(3-1)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その3-1

患難期と主の日が今にもすぐ訪れる可能性があるなら、どのように受け止めればいいか?(2-9)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-9

「主の日」「主イエス・キリストの日」「キリストの日」は同じ日?(2-8)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-8

ヨハネの黙示録とイエスの終末論について(2-7)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-7

オリーブ山での説教のマタイとルカの強調点の相違について(2-6)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-6

ダニエルの七十週の預言(2-5)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-5

「主の日」と患難期の関係(2-4)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-4

旧約聖書における「主の日」とは(2-3)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-3

神の御怒りとは何を指しているか?それを逃れるとはどういう意味か?(2-2)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-2

聖書に書かれている『患難』には区別があるか?(2-1)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その2-1

再臨は2つに区別可能な出来事か?(1-3)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その1-3

再臨は次に起こる差し迫った出来事か(1-2)

患難期前携挙主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その1-2

キリストの再臨=パルーシアの意味について(1-1)

艱難期前携挙説主義者が取り組む必要のある諸問題について、検証してみました。その1-1